2018年エネルギーシフトの日

本日2018年11月10日はエネルギーシフトの日です。
明日11月11日はゲートデイ、ゲートが開く日です。

11月8日はとてもパワフルな蠍座新月でした。

みなさま、いかがお過ごしでしょうか??

私は、今週はあまり予約が入らず、予定もあまり入らず、なんでかなぁ〜と思っていたら、
こういうこと(上記イベントづくし)だったのかー、と納得しています。


それでも大阪にヒューマンデザインフルリーディングを受けに行ったり、
これもまた大阪ですが、大好きな尊敬する素敵な先輩にお会いしに行って刺激を受けてきたり、
していましたが、
あとはちょこちょこお仕事もさせて頂いておりましたが、

それ以外の間は、ほとんど寝ていますw


昨日は、大阪から帰った後、
「やりすぎ都市伝説」で、
ダリルアンカのバシャールとの対談模様が
地上波で流されるという、
言ってみれば、
宇宙人との「ファーストコンタクト」に興奮し、
クレンズの会グループラインで盛り上がっていたのですが、

その直後はげしい眠気に襲われ、
途中、選択干したりメールチェックで起きましたが、
約10時間爆睡。
その後、5時間爆睡。
合計15時間ぐらい寝てました^^;

昨日から頭の痛みが続いていて、
今も頭の奥がず〜ぅんと痛いです。


明日は、いよいよゲートデイ♬

みなさま、いかがお過ごしでしょうか?^^


いろいろ、シェアしたいことや、
やるべきことはたくさんたまってきているのですが(;´∀`)
取り急ぎ、このことだけ。


先日、ヒューマンデザインフルリーディングを受けて参りまして、
「ダビデ」
「ソロモン王」
「シダーウッド」
「ユダ」
などのキーワードが出て参りました。

ゆみあさんにチャネリングもしてもらって、
お互いの過去世も話し合って、
とても濃密なシンクロした時間を過ごしました。


そして、
普通、あまり人には言わないですが、
このブログでシェアさせてもらった、
話の内容が出ましたので、
今一度、こちらでシェアさせて頂きます。

2年前、イタリア旅行に行ったときの記事です✨

「イタリア旅行 〜カルマ編@〜」
「イタリア旅行 〜カルマ編A〜」
「イタリア旅行 〜カルマ編B〜」
「イタリア旅行 〜カルマ編C〜」


記事より抜粋
キリストよりメッセージ


愛する我が娘たちよ
どうか私の死を傷まないでください。
どうかいつまでも気にやまないでください。
どうぞかつての私にまつわる痛みはすべて解放してください。
私はそのことを望みます。

私のことで心を苦しめている方がいれば
どうか私と共に歩んでいくことを選んでください。
私はあなたを決して離しません。
見離したりなどしないのです。

実のところ、私はいつもあなたと共にいました。
それを今までのあなたは気づこうとしなかっただけです。
私がいつも常にそばにいることを知って下さい。
私はいつもあなたのそばであなたを見守っています。

そして、私の存在の愛に気が付いてください。





伝わるべき方に伝わると幸いです。





Lady Gaga Judas


一時期、この曲にハマり、この曲ばかり聞いて車のなかで熱唱していました。
Laday Gagaは本当に素晴らしいですね!

**********

「ちんちくりんこれくしょん」より
日本語訳をコピペさせてもらいました。

Ohohohoh
I’m in love with Judas Judaas
私はユダを愛している


Ohohohoh
I’m in love with Judas Judaas
私はユダを愛している


Judas! Judaas Judas! Judaas
Judas! Judaas Judas! GAGA


Judas! Judaas Judas! Judaas
Judas! Judaas Judas! GAGA


When he calls to me, I am ready
私を呼ぶならもう用意ができている
※「I am ready」は、「あらかじめ葬りの準備」が出来ているという事。既にイエスは処刑を予言。イエスがベタニアで重い皮膚病の人シモンの家にいて食事の席に着いておられたとき、一人の女が純粋で非常に高価なナルドの香油の入った石膏の壺を持って来てそれを壊し香油をイエスの頭に注ぎかけた。そこにいた人の何人かが、憤慨して互いに言った。「なぜ、こんなに香油を無駄遣いしたのか。この香油は三百デナリオン以上に売って、貧しい人々に施すことができたのに。」そして、彼女を厳しくとがめた。
イエスは言われた。
「するままにさせておきなさい。なぜ、この人を困らせるのか。わたしに良いことをしてくれたのだ。貧しい人々はいつもあなたがたと一緒にいるから、したいときに良いことをしてやれる。しかし、わたしはいつも一緒にいるわけではない。この人はできるかぎりのことをした。つまり、前もってわたしの体に香油を注ぎ、埋葬の準備をしてくれた。はっきり言っておく。世界中どこでも、福音が宣べ伝えられる所では、この人のしたことも記念として語り伝えられるだろう。」
※三百デナリオン(1デナリオンとは当時のローマ軍の兵士一日の給与)今でいえば平均年収程の価値。


I’ll wash his feet with my hair if he needs
必要なら私の髪で彼の足を洗ってあげる
※ヨハネによる福音書12章3節より
「マグダラのマリア(ヨハネによる福音書より)が純粋で非常に高価なナルドの香油を一リトラ持って来て、イエスの足に塗り、自分の髪でその足をぬぐった。家は香油の香りでいっぱいになった。」
ナルドの香油とはスパイクナード(オミナエシ科)のことで高さ15〜30cmの小型な多年草。花は根生する花茎の頂端に多数が集まり、淡紅色。ヒマラヤからチベットに分布、太い根茎は枯れた葉柄の基部でおおわれていて、掘り取られJatamansiまたはNarudus Rootの名称で薬用にされる。

Forgive him when his tongue lies through his brain
彼の舌が考えとは別に嘘をついたとしても彼を許しましょう

Even after three times he betrays me
たとえ3度嘘をついたとしてもペテロと異なり彼は私を裏切る
※ヨハネによる福音書13章21節より
12弟子の中の一人が私を裏切る、とキリストが予言。
イエスは12人弟子とマリア達を従えて行動していたが夜中にイエスが逮捕された後男の弟子は皆逃げ出す。
イエスの受難においてペトロが逃走しイエスを否認したことはすべての福音書に書かれている。
ペテロはイエスの使徒たちのリーダーなのだがイエスが捕まった時に同時に捕まるのを恐れ「私はイエスなんか知らない」と3回嘘をつく。
最後の晩餐の時イエスはペテロに「あなたは三回嘘をついて、わたしの事を知らないと言います。」とイエスに予言されていてペテロは嘘をついた後に改心しネロ帝の迫害下で逆さ十字架にかけられて殉教したとされている。このペテロがローマの郊外であったバチカンの丘のペトロの墓と伝えられる場所に後世になって建てられたのがサン・ピエトロ大聖堂(聖ペトロの大聖堂)の教皇カトリックの初代教皇「サン・ピエトロ」だとのこと。

I’ll bring him down, bring him down, down
私は亡骸を十字架から降ろすつもり


A king with no crown, king with no crown
無冠の王、無冠の王
※(茨の冠を付けたユダヤの王)
「母親の聖母マリア」、母親の聖母マリアの姉妹の「クロパの妻マリア」、「マグダラのマリア」、この3人のマリアが、イエスの処刑を見届ける

I’m just a Holy Fool, oh baby he’s so cruel
私は佯狂者(ようきょうしゃ)、彼はとても残酷な人
「Holy Fool」の佯狂者とは「ぼろを纏い街を徘徊しながら俗世間を肌で感じ寒さ・暑さ・飢え・辱めを忍び馬鹿を装いキリストの真理をとく聖人のこと」を指す

But I’m still in love with Judas, baby
それでも、私はユダを愛している


I’m just a Holy Fool, oh baby he’s so cruel
私は佯狂者(ようきょうしゃ)、彼はとても残酷な人

But I’m still in love with Judas, baby
それでも、私はユダを愛している


Ohohohoh
I’m in love with Judas Judaas
私はユダを愛している


Ohohohoh
I’m in love with Judas Judaas
私はユダを愛している


Judas! Judaas Judas! Judaas
Judas! Judaas Judas! GAGA


I couldn’t love a man so purely
こんなに純粋に男を愛したことは無かった


Even prophets forgave his goofy way
あらゆる預言者も彼の愚かな生き方を許した


I’ve learned our love is like a brick
私たちの愛はまるでレンガの様だ
※(容易く積みあがるがある時に一気に崩れ落ちる)
バベルの塔を示唆している?


Build a house or sink a dead body
家をつくる?それとも死体を沈める?


I’ll bring him down, bring him down, down
私は佯狂者(ようきょうしゃ)、彼はとても残酷な人


A king with no crown, king with no crown
それでも、私はユダを愛している
イエスの最期をみとったのは、3人のマリア
「母親の聖母マリア」母親の聖母マリアの姉妹の「クロパの妻マリア」「マグダラのマリア」この3人のマリアがイエスの処刑を見届けている


I’m just a Holy Fool, oh baby he’s so cruel
私は佯狂者(ようきょうしゃ)、彼はとても残酷な人


But I’m still in love with Judas, baby
それでも、私はユダを愛している


I’m just a Holy Fool, oh baby he’s so cruel
私は佯狂者(ようきょうしゃ)、彼はとても残酷な人


But I’m still in love with Judas, baby
それでも、私はユダを愛している


Ohohohoh
I’m in love with Judas Judaas
私はユダを愛している


Ohohohoh
I’m in love with Judas Judaas
私はユダを愛している


In the most Biblical sense,
聖書的な感覚では


I am beyond repentance
私は「良心の呵責」を通りこしてる
※(心の痛みを通り越している)


Fame hooker, prostitute wench, vomits her mind
有名娼婦、ふしだらな売春婦、懺悔し
「Fame・名声、高名」をつけることで高貴な「神殿娼婦」マグダラのマリア
マグダラのマリアは「キリストの十字架降下」「埋葬」「イエスの復活」の全てにかかわり「復活したイエス」のことを、イエスの弟子たちに伝えた人
「マグダラのマリア」はイエスの花嫁とも考えられている

「prostitute・街娼 」をつけることで「街の娼婦」「その町の罪の女」ベタニアのマリア
フィリポによる福音書32「三人の者がいつも主と共に歩んでいた。それは彼の母マリヤと彼女の姉妹と彼の伴侶と呼ばれていたマグダレーネーであった。」
聖書の中でベタニアのマリアは「イエスの復活を弟子たちに伝えた女性」として、重要な役割を担っている。

「vomits her mind」懺悔により罪を浄化してもらうこと。

But in the cultural sense
しかし、文化的な意味では


I just speak in future tense
聖書を未来形で解釈をしている


Judas kiss me if offenced,
ユダもしこれが罪深いならキスして
※「ユダの接吻」とは、裏切りの合図
イエスを捕まえるために、ユダヤ教の祭祀長の仲間が彼らはイエスを逮捕するにしても誰なのか顔をしらない事から、ユダがキスした人物がイエスであるとあらかじめ告知方法を決めていた

Or wear an ear condom next time
もしくは次、耳にコンドームをつけて
※自分を守って


I wanna love you,
あなたを愛したい


But something’s pulling me away from you
でも、何かが私をあなたから引き離す
※ここではキリスト教を溺愛しているがどうしても理解できない部分があり苦しんでいる様を表現していると思われる


Jesus is my virtue,
キリストは私の美徳


Judas is the demon I cling to
私がしがみついているユダは悪魔 
※現代にそぐわない教えの悪い聖書にしがみついているがしかし離れられない


I cling to
私はしがみついている


I’m just a Holy Fool, oh baby he’s so cruel
私は佯狂者(ようきょうしゃ)、彼はとても残酷な人


But I’m still in love with Judas, baby
それでも、私はユダを愛している


I’m just a Holy Fool, oh baby he’s so cruel
私は佯狂者(ようきょうしゃ)、彼はとても残酷な人


But I’m still in love with Judas, baby
それでも、私はユダを愛している


Ohohohoh
I’m in love with Judas Judaas
私はユダを愛している


Ohohohoh
I’m in love with Judas Judaas
私はユダを愛している


Judas! Judaas Judas! Judaas
Judas! Judaas Judas! GAGA



posted by リュウリク at 21:53 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする