『大神神社の秘密』記事転載

「シリウス文明がやって来る」
Kagari ∞ Kazuki のブログ
より以下転載


**************


大神神社(おおみわ じんじゃ)について、
少々、秘密を明かしておきます。


大神神社についての秘密は、天上界から、
そして、地球のアカシック・レコード上でも、
最高機密情報であり、最奥の部分の一般公表は、
「完全NG」となっています。


ここでは、ギリギリの部分を幾つか、
お伝えさせて頂きたいと想います。


つまり、今現在、地球地表上の日本列島においては、
限界ギリギリ状態にありますので、
礼拝に行けるうちに行っておいたほうがいい、
という意味です。


「奈良県桜井市三輪1422」にある、大神神社は、
私も、礼拝に行ったことがあります。


◆大和国一之宮三輪明神大神神社
http://www.oomiwa.or.jp/index.html

神社の中で、一之宮(いちのみや)や、総本社と呼ばれる場所は、
数多ある神社の中でも、最も、エネルギーの高い場所です。


これは、実際に足を運んでみれば一目瞭然でしょう。


余程の鈍感体質ではない限り、鳥居から一歩、
足を踏み入れてみれば、全身の鳥肌が総立ちするような、
冷やかな体感感覚が起きて来るはずです。


大神神社は、大和国(やまとのくに=近畿地方)の中で、
一之宮と呼ばれる場所のひとつです。


大神神社の御祭神は、表向きでは、
大物主大神(おおものぬしのおおかみ)さん
配祀:大己貴神(おおなむちのかみ)さん
少彦名神(すくなひこなのかみ)さん
ということになっています。


大物主大神 = 大己貴神 = 大国主命さんということで、
同一神存在であり、ヒューマノイド型生命体ではない、
シリウス星系から降りて来ている白色の蛇型生命体です。


この御祭神の並びは、東京都千代田区にある、
神田神社(神田明神)と同じです。


ですが、両方の神社に行ったことのある人で、
敏感な人であれば、何かが大きく異なることに
気づかれているのではないでしょうか。


大神神社と、神田神社とは、同じ御祭神であるのにも関わらず、
エネルギー体が全く異なっているということです。


神田神社は、以前にもお話しましたように、
天上界(大物主大神さん)と、内部世界(少彦名神=アダマさん)
とを地上で結ぶ神社です。


これは、「天・地・下」の三位一体を表しています。


大神神社は、そのようなエネルギーでは、結ばれていないのです。


大神神社の御祭神は、三輪明神(みわ みょうじん)とも呼ばれますが、
つまり、三輪明神とは、大物主大神さんのことではないのです。


天上界曰く、大神神社とは、“
神隠し神社である"と告げています。


そこで、三輪明神の正体は誰なのかというと、
饒速日命(にぎはやひ)さん、とのことです。


饒速日命さんという存在は、実は、日本の史実から、
その詳細が隠されている神人です。


饒速日命さんは、シリウス星系から降りて来ている、
ヒューマノイド型生命体ですが、この神人については、
天上界、及び、地球のアカシック・レコード上では、
最高機密情報となっていますので、
今現在のところでは、「完全公表NG」となっています。




大神神社は、大物主大神さんが、表側に陣取って、
饒速日命さんを、裏側に隠しています。



大神神社では、本殿が無く、
拝殿の背後にある「三輪山(みわやま)」本体が、
御神体となっています。


「三輪山」は、饒速日命さんのエネルギーそのものということで、
シリウス星系からの直系の宇宙エネルギーが降り注いでいる聖地です。


そのエネルギー体の色彩は、上記の濃藍色です。


つまり、上記2つの神社のエネルギー体が、
全く異なるとは、このような理由によります。


大神神社の拝殿奥に、「三ツ鳥居」が存在するのは、
“宇宙の真理は 三位一体である"
ことを表しています。

大神神社の場合は、「外宇宙・太陽系・地球」の三位一体です。


これは、“外宇宙であるシリウス星系から、
私たちの太陽系の金星を通過して、地球を結ぶ"という三位一体です。


大神神社のすぐ近くには、
狭井神社(さい じんじゃ)があります。



◆狭井神社
http://bell.jp/pancho/travel/yamanobe/sai_jinja.htm



狭井神社は、大神神社の荒魂を祀っていますが、
御祭神の大神荒魂神(おおみわのあらみたまのかみ)さんとは、
饒速日命さんの荒魂ということになります。


狭井神社拝殿の左手奥には、
「薬井戸」がありますが、この水にも、
シリウス星系からの直系の宇宙エネルギーが入っています。


この記事において明かせるのは、ここまでです。


大神神社には、まだ、幾つか謎がありますが、
それは、また別の機会があれば…、
ということにしておきたいと想います。


**************

以上転載終わり
posted by リュウリク at 00:00 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする